【ご予約・当日の流れ】
火葬の予約はいつまでにすればいいですか?
ご希望のお時間に添えるよう、できるだけお早めのご予約をお願いしております。当日でも空きがあれば承れます。
当日の持ち物はありますか?
お写真・おやつ・お花など、お好きなものをお持ちください。
特別な準備は不要です。
当日急に都合が悪くなったら変更できますか?
はい。ご連絡いただければ日程変更も可能です。
キャンセル料はいただいておりません。
どんな服装で立ち会えば良いですか?
特別な決まりはありません。普段着で構いません。
お別れのお時間をゆっくり過ごせる服装でお願いいたします。
【ご逝去時の対応について】
ペットが亡くなったとき、まず何をすればいいですか?
まずは静かな場所で安らかに寝かせてあげてください。
体液がにじむことがありますので、口やお尻にティッシュやガーゼをあてましょう。冷房の効いた涼しいお部屋で、保冷剤をお腹のあたりに添えるとより良いです。
深夜や早朝に亡くなってしまった場合でも対応してもらえますか?
はい、朝の6時から夜の0時まで受付しております。
お電話いただければ、状況に合わせてご案内いたします。
無理に当日中に火葬しなくても大丈夫ですので、ご安心ください。
亡くなってから火葬まで、どれくらい日を置いても大丈夫ですか?
季節やご安置の環境にもよりますが、夏場は2〜3日まで、冬場で3〜4日程度が目安です。
ドライアイスを当てて安置すれば、長く保てます。
ドライアイスや保冷剤が手元にありません。代わりになるものはありますか?
ペットボトルに水を入れて凍らせたものや、氷を入れた袋でも大丈夫です。
タオルに包んで体の下やお腹のあたりに置いてください。
【火葬について】
火葬にはどのくらい時間がかかりますか?
体格によって異なりますが、小動物は20〜50分、猫や小型犬は約1時間〜1時間半、中型犬は2時間程度となります。
火葬中は立ち会うことができますか?
はい、もちろんです。
お立ち会い火葬では、ご家族様の手でお花やおやつを添えていただき、お見送りいただけます。
他のペットと一緒に火葬されることはありますか?
いいえ、つむぎ舎ではすべて「個別火葬」です。
ご家族の大切な子を他のペットと一緒にすることはありません。
煙やにおいは出ませんか?
煙は出ません。若干灯油のにおいがすることがありますが、住宅街でも火葬は可能です。
火葬の際に一緒に入れてはいけないものはありますか?
金属・プラスチック・化学繊維などは避けてください。お花や少量のおやつ、紙製の手紙などは大丈夫です。
火葬場所は自宅でなくてもいいですか?
はい。つむぎ舎の敷地内、あるいは法令上問題のない場所を選定して行います。
個別火葬と一任火葬で迷っています。どう選べばいいですか?
お別れに立ち会いたいかどうかが一つの目安になります。
お気持ちに正解はありませんので、無理のない選択をしていただければと思います。
火葬のタイミングを少し遅らせるのは失礼にあたりませんか?
失礼にあたることはありません。
ご家族が気持ちの整理をする時間として、大切な期間だと考えています。
すぐに供養の形を決められなくても大丈夫ですか?
もちろんです。時間をかけて考えていただいて構いません。
後日改めてご相談いただくことも可能です。
【出張・エリアについて】
対応エリアはどこまでですか?
埼玉・東京・千葉・神奈川・茨城までお伺い可能です。
無料訪問エリアと訪問料金3000円エリアがございますので、まずはご気軽にご相談ください。
駐車スペースがなくても火葬できますか?
はい。つむぎ舎の敷地内やお近くの安全なスペースを選定してご対応できます。ご予約時にご相談ください。
雨の日でも火葬できますか?
通常範囲の雨であれば問題ございません。台風や強風の場合は別日のご相談をさせていただくことがございます。
【費用・お支払いについて】
料金はいくらくらいかかりますか?
ペットの大きさやプランにより異なります。
小動物は1万7千円前後、小型犬・猫は2万円台が目安です。詳細は料金表をご覧ください。
お支払い方法は?
現金・クレジットカードに対応しております。
追加料金がかかる場合はありますか?
夜間・早朝の場合追加料金が発生することはございません。
遠方の訪問ペット火葬の場合はエリアによっては3000円頂戴することがございます。事前に必ずお見積りいたしますのでご安心ください。
【心のケア・その他】
子どもも一緒に立ち会っても大丈夫ですか?
もちろんです。ペットのお見送りは命の有限性と尊さを感じる貴重な時間です。スタッフが優しくサポートいたします。
火葬後にお花を飾りたいのですが、どんなものがいいですか?
どんな種類でもどんな色味でも大丈夫です。お気持ちを大切にお選びください。
家族が悲しみから立ち直れません。
私も一遺族ですが、悲しみの質や頻度がその時々で変化しながら、長く付き合っていくようなものだと感じています。
時間をかけながら少しずつ、喪失の悲しみから存在への感謝へ、心の比重が大きくなっていくのではないかと思います。
メモリアルグッズなどでお手伝いできることがあればお声がけください。
子どもにどう説明すればいいですか?
お子さんにとってもとても大切な経験になると思います。
「お空へ行った」「見守ってくれている」など、年齢に合わせた言葉でお話ししてあげると良いのではないでしょうか。
同居していた他のペットが元気がなくなりました。
ペットも家族の変化を感じ取るものだと思います。
できる限り一緒に過ごし、声をかけて安心させられると良いのではないでしょうか。
ペットロスで眠れません。
対処の仕方は人それぞれで特効薬があるものではありませんが、ゆっくり心を整えていけると良いと思います。
日常生活に困難を覚えるようであればお近くの診療内科やカウンセリングなどにかかられるのもひとつと思います。
最後にもう一度会いたいと思うのはおかしいですか?
いいえ、まったくおかしくありません。
段階を経ながらゆっくりと受け止めていくものだと思います。
亡くなったことをすぐに家族全員に伝えた方がいいですか?
必ずしも急ぐ必要はありません。
ご自身の気持ちが落ち着いてから、伝えられるタイミングで大丈夫です。
火葬までの間、一緒に過ごす時間を取っても問題ありませんか?
もちろん問題ありません。
声をかけたり、撫でてあげたり、いつも通り過ごしていただいて構いません。
立ち会いが精神的につらそうで不安です。無理をしなくてもいいですか?
はい。立ち会わない選択も大切な判断です。
ご家族それぞれの心の状態を優先してください。
高齢の家族がいますが、火葬に立ち会わせても大丈夫でしょうか?
ご体調やお気持ち次第です。
途中で休憩を取るなど、無理のない形でのご案内も可能です。
お骨を見てつらくなった場合、どうしたらいいですか?
無理に向き合う必要はありません。
一時的に目につかない場所に置くなど、ご自身を守る選択も大切です。
思い出の品を手放せず、整理が進みません。
無理に整理する必要はありません。
時間の経過とともに、自然と向き合えるタイミングが来ることも多いです。
もっと何かできたのでは、と後悔してしまいます。
そう感じるお気持ちはとても自然なものです。
精一杯向き合ってこられた時間そのものが、何よりの証だと思います。
悲しみが突然強くなることがあります。
波のように感情が戻ることは珍しくありません。
良くなったり、戻ったりを繰り返しながら進んでいくものだと感じています。
周囲が普段通りで、気持ちの置き場がありません。
ご自身の感じ方を無理に合わせる必要はありません。
悲しみの深さは比べるものではないと思います。
【ご遺体の安置・お世話について】
ご遺体を包む布は、どんなものがいいですか?
通気性のあるタオルや毛布がおすすめです。
ビニール製のものは湿気がこもりやすいため避けてください。
冷やすときはどの部分を冷やせばいいですか?
お腹まわり(内臓のある部分)を中心に冷やすと良いです。
頭や手足は冷たくなりやすいので、優しく包んであげましょう。
夏場に保冷剤がすぐ溶けてしまいます。どうすれば?
予備をいくつか冷凍しておき、定期的に交換しましょう。
ドライアイスが手に入る場合は、タオルで包んで使うとより効果的です。
遺体のにおいが気になります。どうしたら良いでしょう?
保冷をしっかり行い、鼻や口を軽くティッシュで覆ってあげてください。
お線香やアロマを焚くのもおすすめです。
ご遺体を移動させても大丈夫ですか?
はい、丁寧に抱きかかえるようにすれば問題ありません。
ただし、体液が出ることがありますのでタオルなどを敷いてください。
ペットが病院で亡くなった場合、そのまま引き取ってもらえますか?
はい。病院から直接ご自宅または火葬場所へお伺いすることも可能です。
お時間をご相談のうえ、すぐに手配いたします。
病院で安置してもらっている間にお願いできますか?
もちろん可能です。
病院からのご連絡でも対応いたしますので、ご家族のお立ち会いが難しい場合もご安心ください。
感染症があった場合でも火葬できますか?
はい。感染症があっても問題なく火葬できます。
感染のリスクはありませんので、どうぞご安心ください。
ご遺体に毛布やタオルをかけたままでもいいですか?
はい。柔らかい布で包んでいただいて構いません。
火葬時にはスタッフが安全に取り外しいたします。
冷凍庫で保管してもいいですか?
一時的な処置としては可能ですが、冷凍するとお体が硬くなってしまいます。
できるだけ冷蔵または保冷での安置をおすすめします。
亡くなった直後、体をきれいにしてあげた方がいいですか?
無理に洗ったり拭いたりする必要はありません。
汚れが気になる場合は、濡らしたタオルで優しく表面を整えてあげる程度で十分です。
目や口が開いたままなのですが、閉じてあげた方がいいですか?
無理に閉じる必要はありません。
自然な状態で休ませてあげることが一番です。
気になる場合は、そっと手を添えてあげてください。
火葬当日までに爪を切ったり、体を整えたりした方がいいですか?
必須ではありません。
もし整えてあげたい場合は、無理のない範囲で優しく毛並みを整える程度で十分です。
慌てず、いつも通りに触れてあげてください。
最後に抱っこしてお別れしたいのですが、体が柔らかいうちが良いですか?
可能であれば早い時間のほうが抱きやすいことは多いです。
ただ、どのタイミングでも大丈夫ですので、ご家族が落ち着ける時にしてあげてください。
【火葬の流れについて】
火葬はどこで行われるのですか?
火葬車でお伺いし、ご自宅敷地内や近くの安全な場所で行います。ご希望があればご案内いたします。
火葬中はそばにいて見守れますか?
はい、車のそばで最後までお見送りいただけます。
近隣に火葬に適した場所がなく、お立ち会いが難しい場合は、スタッフが責任を持ってお見送りいたします。
火葬車の音はうるさくないですか?
電源を貸していただければほとんど気にならない程度の音です。
住宅街でも安心して行えます。
火葬車から煙が出たりしませんか?
煙が出ることはありません。ご近所にもご迷惑になりません。
火葬中に読経やお祈りをしてもいいですか?
もちろんです。お写真やお花を飾ったり、お線香をあげていただいても構いません。
火葬後、お骨はどんな形で戻ってきますか?
標準プランと安心プランの場合は、お骨をトレーの上に整えてご自宅内にお持ちします。
ご家族の手で白い骨壺に納めていただき、覆い袋に入れてお渡しします。
一任プランの場合はスタッフがご収骨を行いお返しします。
【返骨・供養について】
お骨は自分たちで拾うことができますか?
はい。立ち会い火葬プランではご家族の手でご収骨いただけます。
スタッフが丁寧にご案内いたします。
分骨したい場合はどうすればいいですか?
ご希望の数に応じて小さな骨壺や分骨カプセルをご用意いたします。
ご予約時にお申し出ください。
お骨を庭や海に撒いてもいいですか?
「散骨」も可能ですが、場所や方法によっては制限があります。
自然に還す形をご希望の場合は、ルールをお伝えいたします。
遺骨を手元供養したいのですが、どんな方法がありますか?
ミニ骨壺、遺骨ペンダント、お写真と一緒に飾る仏具セットなど、さまざまな形があります。ご希望に合わせてご紹介いたします。
納骨堂へのお参りはいつでもできますか?
はい、提携先の納骨堂は年中無休でお参りいただけます。
場所や時間はご案内いたします。
【ペットの種類・大きさについて】
猫や犬以外でも火葬できますか?
はい、うさぎ・ハムスター・小鳥・フェレット・トカゲ・ヘビ・亀など、小動物もお受けしております。
大型犬でも対応できますか?
つむぎ舎では体重15kg程度の中型犬までのご対応となります。
大型犬のご相談の場合には信頼できる同業他社のご紹介も可能です。
2匹一緒にお願いすることはできますか?
原則的には同日に2回に分けて個別に火葬の流れとなりますが、ご家族の希望により柔軟に対応いたします。
【副葬品・お供えについて】
好きだったおもちゃを一緒に入れてもいいですか?
小さな布製のおもちゃなら大丈夫です。
金属やプラスチック製はお控えいただいております。
おやつやフードはどのくらい入れていいですか?
少量であれば問題ありません。
お好きだったものを少しだけ添えてあげてください。
お花はどんな種類でも大丈夫ですか?
はい。生花であればどんな種類でも問題ありません。
お花やおやつ以外に、一緒に持たせてあげると喜ぶものはありますか?
お手紙や、いつも使っていたハンカチ・小さな布など、気持ちがこもったものがおすすめです。
素材が燃えやすい紙・布で、量は少なめが安心です。
【出張・お迎えについて】
遠方でも来ていただけますか?
はい。出張範囲外でも別途料金で対応できる場合があります。
まずはご相談ください。
マンションでも火葬できますか?
管理会社の承諾が得られない限り集合住宅敷地内での火葬は行うことができません。
その場合、つむぎ舎敷地内もしくは近隣の安全な場所でのご火葬となります。
駐車場が狭い場合は?
つむぎ舎敷地内か、近隣で安全な火葬場所を選定いたします。
【火葬に関する専門的なご質問】
骨が砕けたりしませんか?
専用の資材を用いつつ丁寧に扱いますので、基本的に形を保ったままお返しできます。
骨の一部を粉骨(パウダー)にしてもらえますか?
はい。粉骨サービスもございます。
散骨や小さな骨壷での保管を希望される方におすすめです。
ペットの骨を家族の墓に入れることはできますか?
お墓の管理者によって異なります。宗派や霊園の規約をご確認ください。
骨壺を開けたまま飾っても大丈夫ですか?
問いがほぼ無いことを想定しているので設問を無くしてください。
骨壺を落としてしまったらどうしたら?
まずは落ち着いてください。
割れてしまった場合は、新しい骨壺に入れ替えます。
つむぎ舎にお持ちいただければ再収骨もスタッフがお手伝いします。
【法的・宗教的な観点】
ペット火葬には法律上の手続きは必要ですか?
個人での火葬には特別な手続きは不要です。
つむぎ舎では法令に準じた設備で安全に行っています。
宗派によって火葬の方法が違いますか?
ほとんどの場合、特別な制約はありません。
仏教・神道・キリスト教・無宗教いずれも対応可能です。
僧侶にお経をお願いできますか?
はい。ご希望があれば、提携のお寺の僧侶を手配いたします。
火葬の前にお祈りをしてもいいですか?
もちろんです。宗派に関係なく、ご家族のお気持ちのままにお見送りください。
ペットは「仏壇」に祀っても大丈夫ですか?
はい。ご家庭のお仏壇や専用のペット仏壇にお祀りいただけます。
問題ございません。
【特殊なケース・状況別の対応】
遠方に住んでいて立ち会えないのですが、代わりにお願いできますか?
はい。状況に応じて柔軟に対応いたしますので、ご相談ください。
旅行中に亡くなってしまいました。どうすれば?
ご対応範囲内であればご滞在先までお伺いすることも可能です。
場所により交通費をいただく場合がございます。
まだ小さな子犬・子猫でも火葬できますか?
はい。どんなに小さな命も丁寧にお見送りいたします。
事故などで遺体の損傷がある場合も対応できますか?
はい。できる限りきれいに整えてお別れできるよう配慮いたします。
他社で火葬したお骨を分けたいのですが可能ですか?
はい。近隣であればご自宅に伺いサポートします。
すでに火葬したペットの遺骨を合同供養に移したいです。
はい。ご希望に合わせて、提携霊園での合同納骨も承ります。
遠方の家族とオンラインでお別れすることはできますか?
はい。スマートフォンなどでの通話・映像共有は問題ありません。
ご家族の形に合わせてお別れしていただけます。
【ご自宅・環境に関する質問】
アパートや集合住宅でも火葬できますか?
集合住宅の場合、オーナー様や管理会社の許可があり、スペースを確保できれば可能です。
ペット禁止のマンションでも大丈夫ですか?
火葬は別の場所に移動しますが、ご対応可能です。
ご近所に知られたくないのですが…
ご安心ください。社名のない車でお伺いし、静かに対応いたします。
夜遅い時間でも来てもらえますか?
はい。夜間・早朝対応も行っております。事前にご予約ください。
ご近所への事前説明は必要ですか?
必須ではありません。
つむぎ舎では目立たない形で対応いたしますので、ご心配な場合は事前にお知らせください。
【供養・仏具・メモリアル関連】
ペット用のお位牌や骨壺は購入できますか?
はい。お名前・日付入りのオーダー位牌やカラフルな骨壺などもご案内可能です。
遺毛や遺爪を残すことはできますか?
はい。小さな袋やケースにお入れしてお渡しします。
火葬前に毛を少しカットしておいてもいいですか?
もちろんです。ご家族の手で優しくカットしてあげてください。
ペットの写真を飾る場所に決まりはありますか?
特に決まりはありません。
お花や思い出の物などと合わせてそれぞれのご家庭らしいスペースを作って頂ければと思います。
命日をどう過ごせばいいですか?
無理に特別なことをしなくても構いません。
お花を飾ったり、お話しするだけでも十分です。
火葬後、骨壺はどこに置くのが良いですか?
直射日光と湿気を避け、落ち着ける場所がおすすめです。
リビングの一角など、ご家族が自然に声をかけられる場所に置かれる方が多いです。
骨壺やメモリアルスペースのお手入れは必要ですか?
特別な決まりはありません。ほこりを軽く払う程度で大丈夫です。
お花を飾る場合は、傷みやすい時期はこまめに入れ替えると気持ちよく整います。
【つむぎ舎との関わり方について】
相談だけでも連絡して大丈夫ですか?
はい。具体的な予定が決まっていなくても構いません。
状況整理のお手伝いとしてお話を伺います。
電話でうまく話せる自信がありません。
言葉がまとまらなくても大丈夫です。ゆっくりお聞きしますので、安心してお電話ください。
以前お願いしたあとでも、また相談していいですか?
もちろんです。一度きりのお付き合いではなく、その後も気軽に頼っていただけたらと思っています。
つむぎ舎として一番大切にしていることは何ですか?
ご家族それぞれの「納得」を大切にすることです。
正解を押しつけず、その子らしいお見送りを一緒に考えることを心がけています。
